手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第5話 身体を重ねるたび娘は女の悦びに目覚めて

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第5話 身体を重ねるたび娘は女の悦びに目覚めてを実際に読んでみた感想レビューです。

当初、2020年3月27日(金)でしたが、第4話同様に前倒しで2020年3月25日(水)からBookLive!コミックよりリリースされました。

セックス慣れしていない中村陽葵が自らお股に挿れてほしいと懇願。

レ〇プまがいのことは嫌だから、お父さんのチンポ…私のいやらしい穴にズボズボして!!

そう言われた父・中村俊樹は、愛娘のお願いを断る訳にもいかない。

バックの体位で一発出すと、彼女自ら跨ってきてそのまま騎乗位セックス!!

卑猥なダンスに陽葵のオッパイが揺れまくっているお楽しみシーンでチンチンが思わず勃起しちゃいますよ。

目を閉じた陽葵のプルップルな唇にそっと重ねると吐息が漏れ始めてエロエロな雰囲気になった。

その後、陽葵の中に果ててしまった父・中村俊樹。

未開発の娘マンコに中出しとはなんて鬼畜な父親なのでしょう。

その具体的なことはネタバレ厳禁ですので、是非とも貴方の目で確かめてくださいね。

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