手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第3話 何より大切だった物を自らの手で汚し尽くして

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第3話 何より大切だった物を自らの手で汚し尽くしてを実際に読んでみた感想レビューです。

当初、2020年3月27日(金)でしたが、第2話同様に前倒しで2020年3月25日(水)からBookLive!コミックよりリリースされました。

話の内容は、バドミントンクラブから帰宅後の娘・中村陽葵と父・中村俊樹がセックスしているシーンから始まります。

「育てて食べるための家畜だ!!」

「お前は俺の娘ではないんだ!!」

そう娘だった陽葵を罵りながら、バコンバコンと幼い子宮目掛けて突きまくりな親父。

濡れていないアソコからは、破瓜の血が股を伝って流れ出ている。

「お父さん…やめて!!」

十数年間も手塩に育てた娘の穴を、年甲斐もなくズボズボしちゃう父・中村俊樹が羨ましいと思った方はかなりの変態さんですよ。

ラストスパートは勿論、中出しに決まっているじゃないですか。

ドクンドクンと2回も膣内射精しちゃったので、気持ち良過ぎて腰がガクガクになってしまう俊樹に苛立ちを覚えますね。

その具体的なことはネタバレ厳禁ですので、是非とも貴方の目で確かめてくださいね。

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