手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話 中に出したけど親子じゃないから問題ないよな

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話 中に出したけど親子じゃないから問題ないよなを実際に読んでみた感想レビューです。

当初、2020年3月27日(金)でしたが、第2話同様に前倒しで2020年3月25日(水)からBookLive!コミックよりリリースされました。

話の内容は、DNA鑑定の結果で娘だと思っていた陽葵が他人の子だと知った父・中村俊樹。

何十年も連れ添った妻への裏切り行為もあり、一人暗闇の中黙々とビールを飲み開けるシーンがシュールですね。

何も知らずに帰宅した陽葵は、暗闇の中ポツンといる父に対してこう言った。

「電気ぐらい付けなよ」

プーンと漂う娘の汗の匂いで興奮した父は犬のようにクンクンすると、ムクムクっと股間が反応してしまう。

性欲が暴走してしまってついには娘の手を掴んで壁に押さえつけた。

「何するの…お父さん」

服をはぎ取るとそこに巨峰のようなJカップオッパイに、舐め回すように乳首をペロペロ。

生乳を揉み解した後、娘のパンツを脱がしていくのです。

涙を流して嫌がる娘だったが、娘の割れ目に父親チンポを挿入。卑猥な音を立てて陽葵の処女膜を喪失させる回でした。

その具体的なことはネタバレ厳禁ですので、是非とも貴方の目で確かめてくださいね。

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